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適当広場

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いつもの 

こんにちは、うどんです。


早いもので、2月6日。

まぁ、うん。フルブ発売しましたね。友人の話だと、つい先日までフルブはオンラインで障害があったらしいですが。
今は完全に直ったんでしょうかね……どうなんでしょうね。百式使いたい。

そんなで、更新です。フルブ発売前の予定でしたが、案の定間に合いませんでした。
ようやく少し時間が取れそうなのですが、今度は非常に腰が痛い。前にも書いたような気がしますが。
割とっていうか、左側だけ異常にもりあがってるんですよね。
友人に触って見てもらったら、「お前……これはさすがに病院いかないと」ってドン引きされました……酷い。
でもよくよく考えたら、左の首筋、左肩、左腰、左膝の裏が痛いんです。左半身がおかしいんでしょうね、これ……。
寝てたら治るかなぁ……無理かなぁ。大事になる前に病院いっといた方が良いんでしょうね。

などなど不安を書きつつ、後書きは折りたたんだ先です。



あの想いと共に 第64話

ようやく、朱里との会話です。
まず先に、総合的な話をするとすれば……なんて言えばいいのか。

一刀ですが、かなり危険な域に達しているというのを、まずは書きたかったというのが一つ。

二つ目は、一刀ではなく、朱里に決断を迫らせたかったというのが一つ。

この二点を、今回は書きたかったというのがあります。
元々危険な域に居る二人ですが、今回のことで朱里がまた一つ上の位置に達して。
一刀はまた一つ下に堕ちた感じですね。
あの想の一刀は相手を気遣うことはあっても、思いやることは魏の面子でしかもうしないでしょうし。
そうなると、本当に邪魔になるのだとしたら、朱里の命を絶つことも躊躇いません。
そしてある意味で一番一刀に浸透している例の感覚の後押しもあって、決断が早かった……迷いが無かったのかな。

で、なんでこういった流れのものを書いたかというと。

そろそろ毛並みが違うというか……話の流れに様々な亀裂が入ってくる時期です。
その亀裂の発端が、ここです。というか、朱里の決断になります。
関羽の決断もそうですが、朱里にもそういったターニングポイントが用意しておきました。
今まで朱里には要点を話さなかったり、かといって朱里自身が調べたことが実に核心に近いものなのかもしれないと。
色々な結果が混ざって、朱里の記憶が一部塗りつぶされまして。
この事態そのものがお互いに非常に重いものになったので……今すぐの決断が求められたから、一刀は最も簡単で選びやすい殺意を選んだのかな……。
跳ねて跳ねて跳ね返ってる感じですね、感情が。

そんなこんなで……今回は終わりで。
65話でもう少し進むかな……町の中とか歩けるかもしれません。今のところ。
問題は書いている最中に書きたいことが出てきたら、そちらを優先する可能性もあるから……不思議なもので、時間を掛けて作ったプロットよりも、一瞬のひらめきの方が大体面白いんですよね。なんででしょうね。


というわけで、今回はこれで。

ではまたー。

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